社長挨拶
皆様、株式会社プライムインデックスをお引き立て下さり、誠にありがとうございます。
弊社は「広く世に出るべき商材・サービス・ビジネスモデル・ビジョンを持つ企業と最高の指針・指標を共にし、それらを最良の状態で世に送り出すことで市場を生み出し、公共の福祉に貢献すること。」を社会的使命 (目的)とし、創業致しました。
現在、人々が目にする商品やサービスは、世にあるものの中の、ほんの一部でしかありません。
本来であればもっと広く世に出る社会的価値がありながら、「世に出す方法が分からない。」「世に出す資金がない。」「世の市場が良く理解できない。」とお悩みの企業様が無数に存在します。
また、全国には「魅力のある商品になかなか巡り合えない。」、「こういうサービスがどうしてないんだろう。」、「こういう材料が少なくて困っている。」とお悩みの企業様も無数に存在します。
それぞれ「高度の技術開発力を持っている。」「強い営業力を持っている。」「多くの顧客を抱えている。」「熟練した団塊の世代を多数抱えている。」「これから若い力で起業する。」等、独特の個性があり、得意不得意、専門分野、願望があります。
弊社は、それらを1つの広く世に出るべきビジネスモデルであると解釈しております。
指針・指標を共に出来る組織であればその規模にとらわれず魅力ある商材・サービスを発掘し共有して行きますし、共に生み出してもゆきます。
弊社と共に歩むことで、円滑な経営を行い更なる発展を遂げられるよう、スピーディーに体質を整え、仕組みを生み出し、長い周期の軌道に乗せることができるよう努めます。
それが、各企業様にとって本来在るべき企業像に近づく最良の方法の1つだと確信致しております。
広く世に出るべき商材・サービスの開発力、そしてそれを心から世に供給したいと望む営業・販売力、その両者を最良の状態で生み出し組み立てる企画力と経営力、地球上で最も安定している三角形の構造で、顧客企業様が発展を続けてゆくサイクルを生み出し続けることが、公共の福祉への貢献であり、弊社の揺るが指針です。
代表取締役 社長 兼 CEO
林 秀一
会社概要
社名
株式会社 プライム・インデックス
目的
広く世に出るべき商材・サービス・ビジネスモデル・ビジョンを持つ企業と最高の指針・指標を共にし、それらを最良の状態で世に送り出すことで市場を生み出し、公共の福祉に貢献すること。
代表者
代表取締役 社長 兼 CEO 林 秀一
本店所在地
神奈川県相模原市南区相模台3丁目15番地4号
事業内容
①経営コンサルタント業
②知的サービスと新規特許商材の流通業
③幹部職、部署機能のアウトソーシング業
④医療福祉・健康美容関連事業
取引銀行
三井住友銀行 相模原支店
平塚信用金庫 相模台支店
役員
代表取締役 林 秀一
取締役 高野 恒紀
取締役 高橋 徹
監査役 大橋 晴代
連絡先
本店
〒228-0821 神奈川県相模原市南区相模台3丁目15番地4号
TEL:042-749-0045 FAX:042-743-4474
沖縄営業所
〒900-0004 沖縄県那覇市銘苅2丁目11番19号 2F
TEL:098-867-0006 (琉球治療院内) FAX:098-867-0008
本社
〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-30-12 BIビル6F
TEL:03-6903-0040 (からだ元気治療院内) FAX:03-6903-0042
社名の由来
プライム インデックス
Prime Index
~社会的使命~
「広く世に出るべき商材・サービス・ビジネスモデル・ビジョンを持つ企業と最高の指針・指標を共にし、それらを最良の状態で世に送り出すことで市場を生み出し、公共の福祉に貢献する。」
~企業として~
1.自分自身の様々な経験の中から、成功体験を積んだ際に共通していた心の持ち方を企業理念(指針)とし、
公共の福祉に組織として貢献するための、原動としたい。
2.広く世に出るべき商材、サービス、企業、に初期段階からお力添えし、
世の中が真に望んでいるものを最良の状態で供給し続けたい。
3.人々の心の索引欄に、公共の福祉に貢献し続けている企業として常に首位でイメージされるような企業でありたい。
~共に働く仲間へ~
1.一人一人が最高の指標を追い求め、自分らしさを根本に持つことを心掛けながら、業務に取り組んで欲しい。
2.同じ指針のもとで公共の福祉に貢献する同士として、自らの活動に比例した福利を享受して欲しい。
3.全盛期に入った事業、企画、商材、サービス、企業に乗っかるのではなく、
初期段階から物事を始めようとし、並びに参画しようとする者を優秀であると称したい。
こう在りたいという創業者・林秀一の強い意志が命名のきっかけになりました。
■ prime 〔praim〕
━━ a. 首位の, 主な, 最重要な, 根本的な, 最上の, 最高の, 優秀な, 最良の, 最初の, 原始的な.
━━ n. 全盛(期), 盛り, 春, 青春, 初期, 最良の状態.
■ index 〔indeks〕
━━ n. 索引; 目録; しるし; 指針; 指標.
企業理念
【経営理念】
「脈打つ情熱こそが人の心の扉を開け、
清廉な思想こそが人の心を温め、
揺るがぬ意志こそが人の心を動かす。
そして人の心こそが、自らの情熱を掻き立てよう。」
「笑顔と真心で小さな感動を積み重ねよ。
自分に、他人に、そして万物に。
それこそが、人が人として生を受けた上で、最高の財産である。」
【社訓】
一、時代に沿うのではなく、自らが時代を切り開くための世界を創り続ける。
物事は、常に“誕生~成長~円熟~衰退”を繰り返します。
円熟期は一見華やかで恒久的なものとして人々の目に映りますが、
その円熟期から物事に取り組み始め大船に乗ったつもりでいても、それは幻影でしかありません。
地平線の向こうには大氷河や大渦が待っていると言えるでしょう。
何か物事に取り組むのであれば、自らが初期段階から作り出し、
また参画し、作り上げようと試みることが成功の秘訣です。
それは技術的な発明でも、事業計画でも、売り方の考案でも、全てに共通することです。
大船に乗るのではなく、大氷河に接触しても大渦に巻き込まれても沈みにくい大船自体を作るということです。
どのようなことでも、作り上げてきたからこそ持てる経験、知識、スキルというものがあります。
物事の円熟期から始めたのであれば、円熟期からしか物事を見ることは出来ませんが、
誕生の時期から始めれば、誕生~成長~円熟~衰退のサイクル全てを見ることが出来ます。
そしてそのサイクルを繰り返せば、サイクル自体のスピードを調整するコツが掴めるようになります。
物事の成功に共通する、物事を愛し抜き、物事に自信を持ち続けて取り組むこと、
それを誰よりも強く持ち合わせているのも、物事の生みの親と、その誕生を知る者だと言えるでしょう。
時代に沿うのではなく、自らが時代を切り開くための世界を創り続ける。
その精神、実行、繰り返しこそが、人の倍以上のスピードで自己成長を遂げ、成果を挙げ続ける起因になります。
一、進むことを恐れず、留まることを下とし、常に意志と共に挑戦し続ける。
何もしなくとも何もかもが上手く行く人生など、有りえません。
常に人生は選択と決断の連続であり、気付かぬうちに、人はその繰り返しの中で生きています。
立ち止まって現状に満足し、その状態を守ろうとすることも、1つの選択と決断と言えるでしょう。
ただし、その選択と決断は、求めていた安定ではなく衰退を意味しています。
昨今の世の中のサイクルは非常に早く、現状維持をしようとするのであれば、
世の中のサイクルに付いて行かなければなりません。
立ち止まっていては現状を維持することは出来ないのです。
ましてや何か物事を成功させたいと思うのなら、世の中のサイクルを追い越し、
サイクル自体を作ろうと志さなければ、スタート地点にも立てません。
「常に同じ場所にいれば毎年実りを享受できる。」という農耕型思考でいてはいけないのです。
常に生死と隣り合わせで、明日食べるものを、
1年後に食べるものを、5年後に食べるものを、どこでどう狩ろうかと
日々思考し攻め続ける狩猟型思考こそが、成功を勝ち取るためには必要です。
例えば、10のものを守ろうとし毎年1ずつ減ってゆけば10年後には何も残りません。
ただし、10のものを追って3つだけでも毎年得て行けば、
毎年1ずつ減ってゆくとしても、10年後に20前後のものが残ります。
そのように何もかもが成功する訳ではありませんが、10のものを追って、
その1つにつき何通りもの追い方を考えて遂行してゆけば、最初は全て失敗しても、失敗から学ぶものを生かし、
必ず成功へのノウハウが構築され、10の内3以上は得られるようになるでしょう。
成功を勝ち取るためには進むしかないのです。
ただし、闇雲に進んでいてはどこにも辿り着きません。
常に意志と共に指標へ向かって進むことが大切です。
一、礼を重んじ、恩を忘れず、和を敬い、その上に輪を築くことを心掛ける。
人が、1人で出来ることには限りがあります。
人は人に支えられながら生きているのです。
目の前のものを見れば分かるように、ほぼ全てのものは人の手が加えられ、供給されているのです。
自分が一番であり、一人で何でも出来る。
自分さえ良ければそれで良い、と考えているうちは、周囲も警戒し、表面的な人間関係しか築けません。
今の自分があるのは今まで出会った人達がいたからだと感謝をし、
その一人一人に礼を尽くし続け、一生涯掛けてご恩に報いようと志し、
お互い常に和める相手としてお付き合いをして行けば、
ひとときの利害に左右されない一生涯の関係を築くことが出来ます。
そして、それこそが、人が生きて行く上で、あらゆる物事の土台となるのです。
一、自らの指標を明確に掲げると共に、確実に成果を形として残すよう努める。
結果を恐れて目標を明かさない、ただ闇雲に働いているだけ、大口を叩くだけで何もしない。
それでは、たとえ何かを得たとしても一人芝居でしかありません。
目指すべき目標を追っていることを周囲に理解してもらわなければ、
その目標に応じた協力を受けることも出来ませんし、
本当にその結果を望んで努めた結果なのかが分からないので、他者から評価のされようもありません。
逆に、常に有言実行の精神で指標を明確に掲げていれば、周囲がどう協力すれば良いか判断しやすいですし、
突飛な行動をとっても、周囲が不穏の声を上げることもないでしょう。
ただし、有言実行である以上、成果は形として残さなければなりません。
企業は社会貢献と利益が比例しなければ成り立たず、
どちらか1つでも欠けることがあれば、存続はして行けません。
また、指標は他人から与えられるものではありません。
自発的に掲げなければ「やらされ仕事だから。」などと言い訳をし、最後まで追うことは出来ないでしょう。
重要なのは、自らが指標を掲げ、成果を残そうと努める思考と行動です。
それが自然に身に付けば、おのずと何をどうすればどう結果が出るかが概算で出せるようになり、
中・長期的なビジョンを立てやすくなります。
一、全ての活動は、人の喜びと幸せ、そして笑顔に繋がることを旨とする。
商いは、大きく分けて2つに分かれます。
一つは、人々に喜びと幸せを享受できるものであることから広まってゆくもの、
もう一つは、人々の欲望や弱みにつけ込み広まってしまうものです。
両者は表裏一体に見えがちですが、大きな違いがあります。
主に前者は社会貢献と利益が比例していて、顧客満足度に敏感です。
企業としてだけではなく、一つ一つの商材やサービスの精度が高く、存続期間が長いことが多く見受けられます。
逆に後者はお金集めが目的であり、お金のためなら周りを顧みず何でもします。
商材やサービスの質は良さそうに見えて貧困ですし、企業自体に問題があるので存続期間は非常に短く、
携わっている者も、えてして不幸になるものです。
当然のことではありますが、成功を収めようとするのであれば、「成功=お客様の笑顔」でなければなりません。
料金を下げるには限度がありますし、品質を下げればクレームが多発し、お客様が離れて行きます。
どこで差がつくのかといえば、顧客満足を真に考えているのかどうかという点です。
最終的に結果として数値を見れば、お客様に指示をされているのかどうか一目瞭然です。
突発的な結果であればお金を掛ければいくらでも出せます。
ですが、末永く社会貢献を果たそうとするのならば、一人でも多くの方々に喜びと幸せを感じて頂き、
笑顔になって頂くものを供給し続けることが必要不可欠です。
その考えを根本に持って業務に携われば、どこへ行っても愛される人間になれますし、
自然と私生活にも良い影響が出て、自らも幸せを実感出来るようになるのです。
会社沿革
2004年1月
株式会社プライムインデックス 創業
3社とコンサルタント契約を締結し、スタート。
沖縄支社 開設
2004年2月
ソフトバンク・グループと取引開始、IT全般の代理店業務開始
通信キャリア各社の通信サービスの代理店業務開始
2004年3月
沖縄支社 移転
2004年10月
日立グループと取引開始、電化製品全般の代理店業務開
2005年7月
医療福祉・健康美容関連事業を開始
2005年10月
トータルコスト削減事業を開始
2005年11月
SEO対策事業を開始
2005年12月
リース・割賦・その他、等トータルファイナンス対策事業を開始
2006年6月
資本金を1000万円に増資
2009年7月
沖縄支社を営業所として移転
2019年2月
からだ元気治療院 仙台市宮城野区・多賀城市店 オープン
2019年5月
からだ元気治療院 山形中央店 オープン
からだ元気治療院 仙台若林店 オープン
2020年2月
からだ元気治療院 盛岡店 オープン
2021年5月
からだ元気治療院 鹿児島店 オープン
2021年10月
からだ元気治療院 八千代店 オープン
2022年3月
からだ元気治療院 南仙台店 オープン
2024年7月
からだ元気治療院 小樽店 オープン
2024年8月
からだ元気治療院 宮崎店 オープン
2025年7月
からだ元気治療院 倉敷店 オープン
2026年4月
からだ元気治療院 手稲店 オープン
